• 29年ぶりの復活『東映まんがまつり』、『プリティ電王とうじょう!』
  • 29年ぶりの復活『東映まんがまつり』、『プリティ電王とうじょう!』
2020.02.25

29年ぶりの復活『東映まんがまつり』、『プリティ電王とうじょう!』

3作品のサブタイトルが決定! (C)石森プロ・東映(C)2020 東映まんがまつり製作委員会

2019年4月に29年ぶりの復活を成し遂げ、2020年4月24日(金)より公開の『東映まんがまつり』。すでに、サブタイトルが決定している、大冒険をうかがわせる『映画おしりたんてい テントウムシいせきの なぞ』に続き、『仮面ライダー電王』、『映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』、『りさいくるずー』の3作品のサブタイトルが公開された。

『仮面ライダー電王』は2010 年に劇場公開された『仮面ライダー×仮
面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE 超・電王トリロジー』から10年ぶりに新たな『仮面ライダー電王』シリーズがスクリーンで公開となる。
そしてサブタイトルは『プリティ電王とうじょう!』に決定!!
今回初登場となる “プリティ電王” とはいったい何なのか⁉ ファン待望の新作に、期待が高まる!

『映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』は、駄菓子屋「銭天堂」の女主人・紅べに子こがお客の運命を駄菓子で翻弄するファンタジー。
原作は偕成社が出版し、小学生中・高学年を中心に読まれている大人気児童書。本作で初のアニメーションとなり、サブタイトルは『つりたい焼き』に決定した。

そして『りさいくるずー』は昨年の『東映まんがまつり』に続いて今年も上映!
本作は、ダンボールで作られたキャラクターが動き出す不思議なアニメーション。
サブタイトルは『まもれ!もくようびは資源ごみの日』に決定、戦いを予感するサブタイトルだ。

3作品の、気になる内容や詳細は今後の情報を待とう!

(C)Troll/POPLAR (C)石森プロ・東映 (C)廣嶋玲子・jyajya/偕成社 (C)coyote (C)2020 東映まんがまつり製作委員会

アニメージュプラス編集部