• 『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』第3話あらすじ&場面カット! 桜の森で……!?
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2020.04.14

『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』第3話あらすじ&場面カット! 桜の森で……!?

第3話の場面カット&あらすじが到着! (C)DMM GAMES/文豪とアルケミスト製作委員会・テレビ東京

2020年4月3日(金)より放送が開始されたTVアニメ『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』の第3話先行カット&あらすじが公開となった。

『文豪とアルケミスト 〜審判ノ歯車〜』の原作であるゲーム『文豪とアルケミスト』は、様々な文豪と共に戦い、人々の記憶から文学が奪われる前に侵蝕者から文学書を守りぬくことを目指す、文豪転生シミュレーション。総勢60名を超える文豪たちが豪華声優陣によって、現代に甦る。累計登録者数110万人を突破した、DMM GAMESが誇る人気のPCブラウザ&スマートフォンアプリゲームだ。

第3話はテレビ東京ほかにて4月17日(金)25:23より放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!
<第3話「桜の森の満開の下 後編」>
その男は首を斬る。
「桜の森の満開の下」で、孤独を恐れ、女房の望むままに人首を求めるその男の姿は、名もなき山賊そのものであった。
彼を救うべく潜書した二人の文豪は、物語を正しく完遂させて侵蝕者を消滅するために、物語を強制的に動かすことを決意し、ある行動に出るのだった。一方そのころ図書館では、ひとりの文豪が、その男が本に囚われているのは、自分に責任の一端があると感じ、潜書を試みようとしていて……。

■スタッフ■
脚本:熊谷純/絵コンテ:久慈悟郎/演出:久慈悟郎/作画監督:佐藤和巳、近藤瑠衣/総作画監督:牧孝雄/美術監督:緒続学

(C)DMM GAMES/文豪とアルケミスト製作委員会・テレビ東京

アニメージュプラス編集部