• アニメ『波よ聞いてくれ』第6話あらすじ&場面カット! ド素人ラジオの行く末は?
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2020.05.07

アニメ『波よ聞いてくれ』第6話あらすじ&場面カット! ド素人ラジオの行く末は?

第6話場面カット(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局

『アフタヌーン』(講談社)で連載中の沙村広明によるラジオ漫画を原作としたアニメーション作品『波よ聞いてくれ』の第6話あらすじ&場面カットが到着!

本作は2020年4月よりアニメ放送がスタートした、北海道札幌市を舞台にしたラジオをテーマとした物語。
『機動戦士ガンダム』『ラブライブ!』を手がけるサンライズが制作を担当し、本作の主人公・鼓田ミナレが作品の舞台となる北海道札幌市の “札幌観光大使” に就任決定している。

MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠では5月8日(金)、HBCでは5月10日(日)より放送となる第6話のあらすじはいかに?

<第6話「そんなものはいない」>
スープカレー屋「VOYAGER」の同僚・中原に「道内一のラジオDJを目指してやる!」と豪語したミナレ。好評(?)のうちに終わった『波よ聞いてくれ』の放送だったが、麻藤からは「次は企画を考えてくれ」と連絡が来て、ミナレは頭を悩ませる。
すると、渡りに船とばかりにミナレ宛のFAXが局に届いた。
「たすけてください。あの世に行って帰ってくる方法を教えて欲しい」の文字に「オカルトかよ!」とツッコミつつ、ミナレと瑞穂は送り主の家を訪問する。

(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局

アニメージュプラス編集部