• 小五郎の靴底に事件の鍵が!『名探偵コナン』第R100話「小五郎はBARにいる(後編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ
  • 小五郎の靴底に事件の鍵が!『名探偵コナン』第R100話「小五郎はBARにいる(後編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ
2020.05.29

小五郎の靴底に事件の鍵が!『名探偵コナン』第R100話「小五郎はBARにいる(後編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメ『名探偵コナン』の第R100話「小五郎はBARにいる(後編)(デジタルリマスター)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回のR99話は、2014年5月17日に放送された第739話「小五郎はBARにいる(後編)」のデジタルリマスター版となる。
バーテンダーの福井柚嬉から依頼を受けた小五郎はバーへ出向く。コナンが小五郎を迎えに来たが、その場で2人は殺人事件に出くわしてしまう。

<あらすじ>
小五郎はダーツの矢を持ってきた小暮とアイスピックで水割り用の氷を砕いていた実夏を怪しいと疑う。
だが、ダーツの矢とアイスピックには毒物を塗られた痕跡がないと判明。実夏、初村、小暮は凶器や毒物を所持しておらず、目暮たちは凶器や毒物を見つけるため、店内をもう一度調べ直す事に。
コナンはふと天井を見上げて何かに気付く。そして小五郎の靴底にはガムのような事件の証拠品が付いていた。
コナンはこの証拠品を足がかかりに犯人が薄田を殺害したトリックを見破って……。


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(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメージュプラス編集部