• 三毛猫・大尉の本当の飼い主は!? 『名探偵コナン』第R103話「招き三毛猫の事件(前編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ
  • 三毛猫・大尉の本当の飼い主は!? 『名探偵コナン』第R103話「招き三毛猫の事件(前編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ
2020.06.19

三毛猫・大尉の本当の飼い主は!? 『名探偵コナン』第R103話「招き三毛猫の事件(前編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメ『名探偵コナン』の第R103話「招き三毛猫の事件(前編)(デジタルリマスター)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回のR103話は、2014年9月20日に放送された第751話「招き三毛猫の事件(前編)」のデジタルリマスター版となる。
喫茶ポアロをよく訪れる三毛猫・大尉。雑誌の記事を見て、自分が大尉の本当の飼い主だ、という人物が3人も現れてしまう。コナンは真の飼い主を言い当てるが……。

<あらすじ>
喫茶ポアロが雑誌の取材を受け、店員の梓と三毛猫の大尉が雑誌に掲載される。すると雑誌を見て自分が大尉の飼い主という人物が現れる。だが、困った事にフリーターの雨澤章吾、会社社長の益子貞司、主婦の舎川睦実と3人も飼い主が名乗り出てしまう。
コナンは3人も飼い主が現れたのは大尉が特別な三毛猫だからと気付いていた。誰が本当の飼い主か見極めるため、コナンたちは3人から個別に話を聞く事に。そして、本物の飼い主は無事見つかるが……。
後日、その飼い主が事件に巻き込まれてしまう……。


>>>『名探偵コナン』R103話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメージュプラス編集部