• 『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第四話先行カット&あらすじ/ピンチの第8に残された手とは!?
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2020.07.21

『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第四話先行カット&あらすじ/ピンチの第8に残された手とは!?

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

2020年7月3日よりMBS・TBS・BS-TBSほか全20局にて25時55分より順次放送開始となる『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』、その第肆(四)話の先行カット&あらすじが到着した。

『炎炎ノ消防隊』は、講談社『週刊少年マガジン』にて連載中の大久保篤によるバトルファンタジー漫画をアニメ化した作品。人が突如燃え出し、炎の怪物「焔ビト」となって破壊の限りを尽くす「人体発火現象」が発生する世界で、その脅威に立ち向かう特殊消防官となった少年・森羅日下部(シンラ・クサカベ)の活躍を描く物語。
「壱ノ章」は、事件の裏で暗躍する伝導者の一味となっていた森羅の弟・象(ショウ)との対決を経て、森羅が消防官を志したきっかけとなる事件の真相が語られたところで幕を閉じている。

第四話では、“五柱目” の少女・インカを巡ってシンラとカロン(CV.安元洋貴)が激突する。その一方で、“焔ビト” の対応に追われる第8にも注目だ。
「五柱目争奪篇」に突入し、本格化していく特殊消防隊と伝導者一派との戦い。シンラとカロンの戦いの結末や、選択を迫られたインカが出す答えとは……!?

<第肆話「火中模索」>
“五柱目” の少女・インカを巡り、シンラとカロンが激突する。一方、炎上する街で第8は “焰ビト” の対応に追われるが、その被害の大きさに後手に回っていた。“焰ビト” を鎮魂し、火災を消し止め、“五柱目” を確保する。窮地に立たされた第8に、残された手とは──。
先行カット

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

アニメージュプラス編集部