• 投資会社で殺人事件! 『名探偵コナン』第977話「割れた金魚鉢」先行カット&あらすじ
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2020.07.31

投資会社で殺人事件! 『名探偵コナン』第977話「割れた金魚鉢」先行カット&あらすじ

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメ『名探偵コナン』の第977話「割れた金魚鉢」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回の第977話は、旧作のデジタルリマスターではない新作となる。
ボディーガードを依頼された小五郎は、コナンを連れて出向いた投資会社で殺人事件に遭遇してしまう。

<あらすじ>
投資会社社長の土田義博にボディーガードを依頼された小五郎は、コナンと共に様子を見に行く。そこには顧客である北村満や阪東篤子がいた。彼らは「詐欺だ!」と怒り心頭。投資の内容を見た小五郎も「法に触れているのでは?」と依頼を断って帰ろうとする。
しかしそのとき悲鳴が聞こえ、コナンと小五郎が駆けつけると、そこには呆然としている事務員・永瀬綾子の姿と、倒れている土田がいた。さらに、扉の向こうにはナイフを胸に刺された秘書・梶浦勇人の姿が……。そこに外で梶浦を待っていたという恋人・牧村希美もやってくる。
小五郎は、怒っていた顧客たちの中に犯人がいるのではと考え……。


>>>『名探偵コナン』977話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメージュプラス編集部