• 特訓の合間に喧嘩!? アニメ『呪術廻戦』第8話先行カット&あらすじ
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2020.11.17

特訓の合間に喧嘩!? アニメ『呪術廻戦』第8話先行カット&あらすじ

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

10月2日(金)よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』、第8話のあらすじ、先行場面カットが解禁された。

TVアニメ『呪術廻戦』は『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数1000万部を突破している芥見下々による同名漫画が原作。類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、ある日学校に眠る『呪物』の封印が解かれたことで、呪いを廻る戦いの世界へと入っていく。異才が拓く、ダークファンタジーの新境地だ。

第8話は11月20日(金)深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて順次放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第8話「退屈」>
交流会に向けた特訓の合間。釘崎と伏黒の前に、
呪術高専京都校二年の禪院真依と東堂が現れ、
ふたりにケンカを吹っ掛ける。伏黒を腕っぷしで押していく東堂。
一方、真依の言葉に嫌悪を抱き、釘崎は真依を挑発するが――。

>>>『呪術廻戦』第8話先行場面カットを全て見る!

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

アニメージュプラス編集部