• 『憂国のモリアーティ』第7話 ウィリアム達に翻弄され、犯罪劇の幕が切って落とされる!
  • 『憂国のモリアーティ』第7話 ウィリアム達に翻弄され、犯罪劇の幕が切って落とされる!
2020.11.18

『憂国のモリアーティ』第7話 ウィリアム達に翻弄され、犯罪劇の幕が切って落とされる!

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

10月11日より放送中のTVアニメ『憂国のモリアーティ』の第7話あらすじ、場面カットが到着した。

原作は集英社『ジャンプSQ.』にて連載中、コミックスの売上は累計300万部を突破している注目作。物語の舞台は19世紀末、産業革命の真っ只中で栄華を極めたイギリス。技術の進歩や発展とは裏腹に、古くから根付く階級制度を維持して特権を享受する貴族たちに対し、アンダークラスの人々は明日の暮らしもままならない貧困の中にいた。ウィリアム・ジェームズ・モリアーティは、そんな腐敗した階級制度を打ち砕き、理想の国を作り上げるために動き出す。
本作品は全24話構成となり、2021年4月より2クール目が放送となる。

第7話は11月22日(日)より順次放送・配信開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<#07 ノアティック号事件 第二幕>
エンダースが犯した殺人の隠蔽工作を手伝うウィリアム。上手く隠蔽できたと安心するエンダースだったが、ウィリアムたちによる計画の準備は着々と進められていた。
船内に作られた豪華な劇場で、世界初の船上バレエの上演が始まった。そしてその裏で、犯罪劇の幕も切って落とされる…! ウィリアム達に翻弄されたエンダースは、再びナイフを握りしめ…。

第7話場面カットを全て見る!>>>

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

アニメージュプラス編集部