• 火事場の馬鹿力を会得せよ!『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第弐拾四話
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2020.12.08

火事場の馬鹿力を会得せよ!『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第弐拾四話

新たな力を得るために動き出す(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

2020年7月3日よりMBS・TBS・BS-TBSほか全20局にて25時55分より放送がスタートした『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』の第弐拾四話の先行場面カット&あらすじが到着した。

『炎炎ノ消防隊』は、講談社『週刊少年マガジン』にて連載中の大久保篤によるバトルファンタジー漫画をアニメ化した作品。人が突如燃え出し、炎の怪物「焔ビト」となって破壊の限りを尽くす「人体発火現象」が発生する世界で、その脅威に立ち向かう特殊消防官となった少年・森羅日下部(シンラ・クサカベ)の活躍を描く物語。
「壱ノ章」は、事件の裏で暗躍する伝導者の一味となっていた森羅の弟・象(ショウ)との対決を経て、森羅が消防官を志したきっかけとなる事件の真相が語られたところで幕を閉じている。

第弐拾四話は12月11日(金)より、MBS・TBS・BS-TBSほか全21局にて25:55〜放送開始。
“焰ビト” を利用した発破解体による東京皇国の破壊を企んでいた白装束たちを退けることに成功した特殊消防隊。“地下”(ネザー)での激闘の後、シンラは、かつて “アドラリンク” した第7特殊消防隊の紺炉を訪ねる。紺炉から “アドラ” に関する心当たりを聞いたシンラは、紅丸に教えを乞い、アーサーとタマキと共に更なる力を得るための修行に出る!

<第弐拾四話「激動の兆し」>
シンラとアーサーは “火事場の馬鹿力” を会得するため、紅丸による苛烈な稽古を受けていた。しかしシンラが新たな力を体感した直後、予期せぬ報せが届く。
伝導者の一派の思惑から東京皇国を守るべく、特殊消防隊は今、ひとつになる──!


「炎炎ノ消防隊』第弐拾四話先行場面カットを全て見る!>>>

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

アニメージュプラス編集部

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