• 『憂国のモリアーティ』第10話 ウィリアムとシャーロック、再会
  • 『憂国のモリアーティ』第10話 ウィリアムとシャーロック、再会
2020.12.09

『憂国のモリアーティ』第10話 ウィリアムとシャーロック、再会

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

10月11日より放送中のTVアニメ『憂国のモリアーティ』の第10話あらすじ、場面カットが到着した。

原作は集英社『ジャンプSQ.』にて連載中、コミックスの売上は累計300万部を突破している注目作。物語の舞台は19世紀末、産業革命の真っ只中で栄華を極めたイギリス。技術の進歩や発展とは裏腹に、古くから根付く階級制度を維持して特権を享受する貴族たちに対し、アンダークラスの人々は明日の暮らしもままならない貧困の中にいた。ウィリアム・ジェームズ・モリアーティは、そんな腐敗した階級制度を打ち砕き、理想の国を作り上げるために動き出す。
本作品は全24話構成となり、2021年4月より2クール目が放送となる。

第10話は12月13日(日)より順次放送・配信開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<#10 二人の探偵 第一幕>
ノアティック号事件、ドレッバー殺し、その犯人の後ろには黒幕がいる。しかしその正体にたどり着く糸口を掴めず苛立つシャーロックは、貴族の不審死の話に飛びつくも空振り…。八つ当たり気味の態度でジョンと大喧嘩してしまう。そんな帰路の列車の中で、偶然にもウィリアムと再会する。


『憂国のモリアーティ』第10話場面カットを全て見る!>>>

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

アニメージュプラス編集部