• 『憂国のモリアーティ』1クール目最終話 二人が導き出した犯人は?
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2020.12.16

『憂国のモリアーティ』1クール目最終話 二人が導き出した犯人は?

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

10月11日より放送中のTVアニメ『憂国のモリアーティ』の第11話あらすじ、場面カットが到着した。

原作は集英社『ジャンプSQ.』にて連載中、コミックスの売上は累計300万部を突破している注目作。物語の舞台は19世紀末、産業革命の真っ只中で栄華を極めたイギリス。技術の進歩や発展とは裏腹に、古くから根付く階級制度を維持して特権を享受する貴族たちに対し、アンダークラスの人々は明日の暮らしもままならない貧困の中にいた。ウィリアム・ジェームズ・モリアーティは、そんな腐敗した階級制度を打ち砕き、理想の国を作り上げるために動き出す。
本作品は全24話構成となり、2021年4月より2クール目が放送となる。

第11話は12月20日(日)より順次放送・配信開始。なお、1クール目はこの第11話で最終回。2021年4月からの2クール目もお楽しみに!
あらすじ、場面カットはこちら!

<#11 二人の探偵 第二幕>
走行中の列車の中で起きた殺人事件。シャーロックはウィリアムとともに、次の停車駅に着くまでの48分間で犯人を見つけ出すと宣言する。殺害現場の状況証拠から犯人を絞り込んでいくシャーロック。一方ウィリアムは犯罪者心理から犯人像をプロファイリングしていく。二人が導き出した答えは…。

『憂国のモリアーティ』第11話場面カットを全て見る!>>>

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

アニメージュプラス編集部