• 『俺100』最終回12話、戦慄が四谷を襲う──。原画展も開催!
  • 『俺100』最終回12話、戦慄が四谷を襲う──。原画展も開催!
2020.12.17

『俺100』最終回12話、戦慄が四谷を襲う──。原画展も開催!

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

2020年10月2日より放送中のTVアニメ『100万の命の上に俺は立っている』、最終話となる第12話の先行カット、あらすじ、予告動画が公開された。
また2020年12月23日(水)から、池袋マルイにて原画展の期間限定開催が決定。オリジナルグッズを揃えた期間限定SHOPも同時開催される。

『100万の命の上に俺は立っている』は原作・山川直輝、漫画・奈央晃徳、『別冊少年マガジン』(講談社)にて連載中、累計130万部を突破した同名漫画を原作とした異世界ファンタジーアニメ。
合理的で単独行動が好きな中学3年生四谷友助が、ある日ゲームじみた異世界に転送され、すでにその世界に転送されていたクラスメイトらとともにゲームのクリアを目指していく物語だ。主人公四谷が仲間を見捨てる場面が数多く描かれる異色作となっている。

第12話のあらすじ、先行カットはこちら!

<#12 「殺人犯の夏」>
クエストクリアの報酬として、異世界がバーチャルなのかとゲームマスターに問う時舘。答えはそこが分岐した別の地球であるというものだった。
実在する世界と聞いて、人を殺してしまったことに戦慄する四谷。
現実世界に戻り通常の生活をしていると、四谷のもとに少女の姿をしたゲームマスターが現れ、新プレイヤーに会いに行くことになる。



>>>第12話の先行場面カットを全て見る

2020年12月23日(水)から、池袋マルイにて原画展が期間限定で開催される。オリジナルグッズを揃えた期間限定SHOPも同時開催予定だ。

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

アニメージュプラス編集部

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