• 『半妖の夜叉姫』第16話 明かされるもろはの過去!
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2021.01.20

『半妖の夜叉姫』第16話 明かされるもろはの過去!

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

2020年10月3日(土)より放送中のTVアニメ『半妖の夜叉姫』の第16話あらすじ、先行カットが到着した。

TVアニメ『半妖の夜叉姫』は、『犬夜叉』の登場人物である殺生丸の双子の娘・とわとせつな、犬夜叉とかごめの娘・もろはをメインキャラクターとした新しい物語。毎週放送中に「#半妖の夜叉姫」をはじめとする関連ワードがTwitter(日本国内)のトレンド上位にランクインし、大きな盛り上がりを見せている。

第16話は1月23日(土)夕方5時30分~読売テレビ・日本テレビ系にて放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第16話>
もろはにはかつて師匠がいた。その名は凱風。3年前、凱風に命じられて蠱毒の坩堝に入ったもろはは、妖怪達と死闘をする羽目になる。
辛くも生き延びて脱出に成功したもろはだが、その蠱毒は、実は妖賭博。命に関わる秘密のある凱風は、その解決の資金を得るため、賭博に手を出していたのだ。屍屋獣兵衛に借金をした凱風は、もろはを売り飛ばし、いずこかへ去っていた。
そして、3年ぶりに元師匠の凱風が再びもろはの前に現れる。

>>>『半妖の夜叉姫』第16話先行カットを全て見る! 

そしてこの度、もろはの過去が明かされる第16話の放送前に、「集まれ! もろは推し! ~もろは名場面投票Week~」を作品公式Twitterにて開催中。
作品公式Twitterに投稿されたアンケート機能が付いたツイートのもろはの名場面に投票し参加しよう。投票の結果1位になった場面はスペシャル壁紙として配布される。

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

アニメージュプラス編集部