• 交流会に暗雲が!? アニメ『呪術廻戦』第18話あらすじ
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2021.02.09

交流会に暗雲が!? アニメ『呪術廻戦』第18話あらすじ

いよいよ交流会も大詰め……!?(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

2020年10月2日(金)よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて放送中のTVアニメ『呪術廻戦』、第2クール第18話のあらすじ、先行場面カットが解禁された。

『呪術廻戦』は『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数2000万部を突破している芥見下々によるダークファンタジー漫画。呪いを祓う才能の持ち主が集められた「東京都立呪術廻戦専門学校」を中心に、人間と呪い、そして呪術師の陰謀が渦巻く独特の世界観で描かれた作品だ。2020年10月からTVアニメの放送が開始され、その人気に拍車をかけている。

第18話は2月12日(金)深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて順次放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第18話 「賢者」>
各所で勝敗が見え始めた交流会1日目。伏黒は御三家の嫡男・加茂と対峙していた。
自身の血を操る「赤血操術」を使う加茂に、伏黒は式神と体術で対抗する。
同じ頃、狗巻の言霊の増幅・強制術式である「呪言」を生かして場を進めていく。
その狗巻が突如感じた不穏な気配に振り返るとそこには――。
想定外の事が起こり始める交流会。戦いの行方は――。

『呪術廻戦』第18話先行場面カットを全て見る!>>>

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

アニメージュプラス編集部