• 表紙は“地獄の番犬”/話題沸騰『スーパー戦隊図鑑』いよいよ8日発売
  • 表紙は“地獄の番犬”/話題沸騰『スーパー戦隊図鑑』いよいよ8日発売
2021.04.01

表紙は“地獄の番犬”/話題沸騰『スーパー戦隊図鑑』いよいよ8日発売

スーパー戦隊の頼れる“ボス”ことデカマスターが表紙に!

学研プラスより、ネットで発売前から話題沸騰の『学研の図鑑 スーパー戦隊』が4月8日に発売となる。アカレンジャーのケースから出てくる表紙には“地獄の番犬”が登場!

1月の情報解禁日より、ネットで話題沸騰の『学研の図鑑 スーパー戦隊』がいよいよ4月8日に発売となる。
SNS上で「なにこれ? ガチの図鑑じゃん!!」「夢の本かよ!」「光の速さでポチった!」と話題沸騰のこの図鑑は、往年の「学研の図鑑」の体裁で歴代スーパー戦隊を紹介した、ファン必携の“全力全開”アイテムだ。

アカレンジャーが表紙を飾るケースはすでに公開されており、「(本体の)表紙はいったい誰に?」「やっぱりゼンカイザーじゃないの?」とさまざまな憶測が飛び交っていたが、この度、表紙が公開に! 
スーパー戦隊の頼れる“ボス”ことデカマスターが選ばれた。

本書では、全45スーパー戦隊を完全網羅されており、約300の戦士を図鑑の体裁で解説し、約270の強化形態までわかりやすいイラストで紹介。

さらにロボの合体相関図もわかりやすく解説されており、換装を行うものは、どの部分が原型と異なるのかがわかりやすい差分図までもを掲載。
本邦初、いや“世界初”の試みとなっている。

戦士やロボの紹介ページはもちろん、さまざまな特集ページから章扉まで、楽しい、かっこいいビジュアルにこだわりながら仕上げられた1冊なので、子どもにも大人にも読みやすい一冊となっている。

価格は3630円(税込)、歴代戦隊を収めた貴重な戦隊図鑑、ぜひその目で確かめてみてはいかが?


アニメージュプラス編集部