• 『EDENS ZERO』第1話、全てが機械の夢の王国に異変が!
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2021.04.03

『EDENS ZERO』第1話、全てが機械の夢の王国に異変が!

(C)真島ヒロ/講談社・NTV

2021年4月10日より放送開始となるTVアニメ『EDENS ZERO(エデンズゼロ)』、その第1話の先行カット、あらすじが到着した。

『EDENS ZERO』の原作は、『RAVE』や『FAIRY TAIL』などの代表作をもつ真島ヒロによる同名SF(スペースファンタジー)漫画。2018年より『週刊少年マガジン』(講談社)で連載開始。
惑星グランベルで機械たちに育てられた唯一の人間の少年「シキ」と、そこに訪れた少女「レベッカ」が出会うことで、宇宙のどこかに存在し、願いを叶えてくれる「マザー」を探す旅に出る物語。数多くの個性的な惑星を舞台に、エーテルギアという特殊な力を使用し、冒険を行う。

第1話は4月10日放送予定。
あらすじ、先行カットはこちら!

<第1話 「桜舞うソラに」>
夢の王国・グランベル――そこは全てが機械=ロボットたちのテーマパーク。
100年ぶりの客として訪れた少女レベッカと相棒のハッピーは、そこで唯一の人間である少年シキと出会う。
初めて出会った「自分以外の人間」に興味津々のシキに振り回されながらも、やがて意気投合してゆく3人。
だがその夜、王国の機械たちに異変が生じる――。



>>>『EDENS ZERO』第1話の先行カットを全部見る(写真7点)

脚本:広田光毅  絵コンテ:石平信司  演出:桜美かつし
総作画監督:迫由里香  作画監督:小渕陽介、長谷川眞也、奥田哲平

(C)真島ヒロ/講談社・NTV

アニメージュプラス編集部