• 『七つの大罪 憤怒の審判』第14話 平穏の裏に潜む沈黙と決意
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2021.04.12

『七つの大罪 憤怒の審判』第14話 平穏の裏に潜む沈黙と決意

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

2021年1月13日より放送中のTVアニメ『七つの大罪 憤怒の審判』、その第14話の先行カット&あらすじが公開された。

『七つの大罪 憤怒の審判』は、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載され、累計3700万部を突破した鈴木央による大人気ヒロイック・ファンタジー漫画『七つの大罪』を原作としたTVアニメの新シリーズだ。

最終章第2クールに突入しますます目が離せない第14話は、4月14日(水)よりテレビ東京系にて夕方5時55分から、BSテレ東にて深夜0時30分から放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!

<第14話 「さよなら〈七つの大罪〉」>
新たな魔神王となり、強大になりすぎたメリオダスを、世界は排除しようとしていた。迫りくる期日を前に、メリオダスはその事実を誰にも告げはしなかった。ただ、それに気づいたバンをはじめ、〈七つの大罪〉はそれぞれが気づかないフリをしている。口に出せば、それが現実になってしまいそうだからだ。平穏のなか、〈豚の帽子〉亭でにぎやかに働く〈七つの大罪〉だったが、大切な “団長” をこのままにはしておけないと、勇気を出して問いただす。
そして、エリザベスもまた、誰にも打ち明けないままに、ある決意を固めていたのだった──。


【各話スタッフ】
脚本:宮尾百合香/絵コンテ:ボブ白旗/演出:門田英彦/作画監督:武口憲司、kwon yong sang/総作画監督:谷澤泰史

>>>『七つの大罪 憤怒の審判』第14話先行カットを全部見る(写真7点)

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

アニメージュプラス編集部