• 『ましろのおと』第6話 青森で知る津軽三味線の歴史が雪を動かす!
  • 『ましろのおと』第6話 青森で知る津軽三味線の歴史が雪を動かす!
2021.05.06

『ましろのおと』第6話 青森で知る津軽三味線の歴史が雪を動かす!

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

4月2日(金)より放送中のTVアニメ『ましろのおと』の第6話あらすじ、場面カットが到着した。

本作は、祖父の死をきっかけに三味線を弾けなくなり、青森から単身上京してきた高校生・澤村雪が、様々な出会いを経て自分の音を探し続けていく青春物語。同名の原作は『月刊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中だ。

第6話は5月7日(金)深夜2:25より、MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第6話 「原郷」>
和楽器屋の店主「大俵ヒロシ」に連れられ、青森へと合宿に来た津軽三味線愛好会。さっそく練習に取り掛かるメンバーだが、スランプに陥ってしまう朱利に対し、自分の悩み上の空態な態度で接する雪。だが、大俵から聞いた津軽三味線の歴史をきっかけに、雪は迷いに対する自分の答えを見つけ――。


>>>『ましろのおと』第6話場面カットを全て見る(写真6点)

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

アニメージュプラス編集部