• 『ブルリフR』第6話 焦りを募らせる仁菜の、ほの暗い過去が蘇る
  • 『ブルリフR』第6話 焦りを募らせる仁菜の、ほの暗い過去が蘇る
2021.05.10

『ブルリフR』第6話 焦りを募らせる仁菜の、ほの暗い過去が蘇る

(C)コーエーテクモゲームス/AASA

4月9日(金)より “アニメイズム” 枠にて放送中のTVアニメ『BLUE REFLECTION RAY/澪』の第6話あらすじ&先行カットが到着した。

本作の原作は、コーエーテクモゲームスのガストブランドより2017年に発売された『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』。イラストレーター・岸田メルの繊細なタッチで描かれた、少女たちの等身大の青春模様が好評を博した作品だ。同作を原点に、新たな少女たちの物語が紡がれる。

第6話は5月14日(金)よりMBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。
敗北が続き、焦りを募らせる仁菜。勝手な行動を繰り返す詩とのバディを解消し、美弦とのバディ関係を結ぼうとする。第6話では、そんな仁菜の仄暗い過去の記憶が明らかになる…。
あらすじ、先行カットはこちら!

<第6話 「心に茨を持つ少女」>
敗北が続き焦りを募らせる仁菜は、詩とのバディ関係を解消。次にバディ相手として望んだのは、“お姉さま” こと美弦だった。仁菜にとって美弦は、自分自身の過去すべてを捧げた人物であり、その出会いは特別なものだった。不遇の子供時代、母との決別、ピンクのキャリーケース、詩集……。仁菜の仄暗い過去が蘇る。
先行カット
先行カット
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>>>第6話の先行場面カットをすべて見る(写真11点)

(C)コーエーテクモゲームス/AASA

アニメージュプラス編集部