• 『ましろのおと』第7話 団体戦開幕、大会は熾烈を極める!
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2021.05.12

『ましろのおと』第7話 団体戦開幕、大会は熾烈を極める!

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

4月2日(金)より放送中のTVアニメ『ましろのおと』の第7話あらすじ、場面カットが到着した。

本作は、祖父の死をきっかけに三味線を弾けなくなり、青森から単身上京してきた高校生・澤村雪が、様々な出会いを経て自分の音を探し続けていく青春物語。同名の原作は『月刊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中だ。

第7話は5月14日(金)深夜2:25より、MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第7話 「風」>
梅子の主催する『松吾郎杯』に出場する津軽三味線愛好会。大会には、子供の頃から雪をライバル視していた「田沼舞」と、その兄である「田沼総一」が参加。さらには大阪の「梶貴臣」、福岡の「荒川潮」など実力者が集まり、大会は熾烈を極める。
そして、ついに『松吾郎杯』団体戦が開幕する!

>>>『ましろのおと』第7話場面カットを全て見る(写真7点)

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

アニメージュプラス編集部