• 『ましろのおと』第8話 迫る本番に押し潰されるプレッシャー
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2021.05.19

『ましろのおと』第8話 迫る本番に押し潰されるプレッシャー

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

4月2日(金)より放送中のTVアニメ『ましろのおと』の第8話あらすじ、場面カットが到着した。

本作は、祖父の死をきっかけに三味線を弾けなくなり、青森から単身上京してきた高校生・澤村雪が、様々な出会いを経て自分の音を探し続けていく青春物語。同名の原作は『月刊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中だ。

第8話は5月21日(金)深夜2:25より、MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第8話 「音叉」>
ついに、本音をさらけ出した雪。結束を固める津軽三味線愛好会だったが、迫る本番を前に、朱利の不安と緊張はピークを迎えてしまう。結にすがる朱利だったが、結の様子もどこかおかしい。大舞台を前に緊張する結は、朱利の手前、気丈に振る舞おうとするが、プレッシャーに押し潰されていて…?

>>>『ましろのおと』第8話場面カットを全て見る(写真7点)

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

アニメージュプラス編集部