• 『ましろのおと』第10話 個人の部スタート!そこに意外な人物がいた
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2021.06.02

『ましろのおと』第10話 個人の部スタート!そこに意外な人物がいた

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

4月2日(金)より放送中のTVアニメ『ましろのおと』の第10話あらすじ、場面カットが到着した。

本作は、祖父の死をきっかけに三味線を弾けなくなり、青森から単身上京してきた高校生・澤村雪が、様々な出会いを経て自分の音を探し続けていく青春物語。同名の原作は『月刊少年マガジン』(講談社)にて好評連載中だ。

第10話は6月4日(金)深夜2:25より、MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第10話 「山颪」>
『松吾郎杯』にて、3位の成績を残した津軽三味線愛好会。いよいよ次は、個人の部が始まる。
だが、その場には、意外な人物が待っていた。
「神木流絃」。総一と舞の養父であり、雪の…実の父親。そして、流絃は梅子に自分の考えを打ち明ける。
「雪に『神木流』を継いで欲しい」と――。

>>>『ましろのおと』第10話場面カットを全て見る(写真7点)

(C)羅川真里茂・講談社/ましろのおと製作委員会

アニメージュプラス編集部

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