• 『劇場版 呪術廻戦 0』真希、棘、パンダ1年生時の姿が解禁!
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2021.07.19

『劇場版 呪術廻戦 0』真希、棘、パンダ1年生時の姿が解禁!

上:1年生時の姿、下:2年生時の姿 (C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

12月24日(金)公開予定、『呪術廻戦』初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、 “2年ズ” の1年生時のビジュアルが解禁となった。

『呪術廻戦』は『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて連載中の芥見下々によるダークファンタジー漫画で、呪いを祓う才能の持ち主が集められた「東京都立呪術高等専門学校」を中心に、人間と呪い、そして呪術師の陰謀が渦巻く独特の世界観で描かれる作品。
それを原作としたTVアニメシリーズが2020年10月よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて放送され、MBS/TBS深夜アニメ枠歴代1位の視聴率を獲得、今なお定額制動画配信サービス全体の視聴者数も高順位を維持し続けるなど、原作・アニメ共に一大ムーブメントを起こし続けている。

6月には『呪術廻戦』初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』の公開日が、ファンにとって重要な “百鬼夜行の決行日” である12月24日(金)に決定したことや、ティザービジュアル&主人公・乙骨憂太の設定画が解禁となり大きな反響を呼んでいる中、新たな設定画が到着!

今回解禁となるのは、TVアニメシリーズでは東京都立呪術高等専門学校の頼れる2年生として登場、今作では途中編入してくる乙骨憂太の同級生となる、1年生の頃の禪院真希、狗巻 棘、パンダの3人だ。

エリート呪術師の家系に生まれるも、呪力を持たずに呪いも見えない代わりに、数々の呪具を使いこなし、高い身体能力を持つ禪院真希は、TVアニメシリーズとはヘアスタイルや制服に加え、トレードマークとなっている眼鏡が変化。
己の言葉が呪いの武器となる呪言師の末裔で、普段から不用意に人を呪わないようおにぎりの具のみで会話をする狗巻 棘は、原作『呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校』からもヘアスタイルが大きく変化しており、乙骨憂太に続き、原作者・芥見下々先生からの希望を反映し、アニメスタッフが仕上げた。
そして、見た目はただのパンダだけれど、人語を話し、面倒見も良く、格闘センスも抜群な夜蛾校長が作り出した突然変異呪骸であるパンダは、ビジュアルの変化は無いものの、魅力的でインパクトは絶大!

呪いとなり自らに憑りついた幼馴染・里香を解呪する為、呪術高専に編入してくる乙骨憂太のクラスメイトとなる3人はどんな活躍を見せてくれるのか? 乞うご期待!

>>>真希、棘、パンダの設定画を見る(写真6点)

(C)芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会

アニメージュプラス編集部

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