• 『俺100』第15話 甚大な被害を出しながらも対オーク戦は終盤へ
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2021.07.21

『俺100』第15話 甚大な被害を出しながらも対オーク戦は終盤へ

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

2021年7月2日(金)より放送中のTVアニメ『100万の命の上に俺は立っている』の第15話あらすじ&先行場面カットが公開となった。

『100万の命の上に俺は立っている』は原作・山川直輝、漫画・奈央晃徳、『別冊少年マガジン』(講談社)にて連載中、累計130万部を突破した同名漫画を原作とした異世界ファンタジーアニメ。
合理的で単独行動が好きな中学3年生四谷友助が、ある日ゲームじみた異世界に転送され、すでにその世界に転送されていたクラスメイトらとともにゲームのクリアを目指していく物語だ。主人公四谷が仲間を見捨てる場面が数多く描かれる異色作となっている。
2020年10月より第1シーズンが放送され、2021年7月より第2シーズンが放送中だ。

第15話は7月23日(金)24:30よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。
あらすじ、先行カットはこちら!

<#15 「正義の味方にはなれない」>
鍛冶屋となって四谷が開発した2つの対オーク用兵器、近接戦用の大杭と射撃武器である大喰討(オークイーター)。砦を襲撃してきたオークにこれらで何とか打撃を与えることに成功するものの、射撃武器の存在がオークに投擲を学習させてしまう。
人とオーク、双方甚大なる被害を出しながら戦いは終盤に差し掛かりつつあった。

>>>『俺100』第15話先行場面カットを全て見る(写真6点)

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

アニメージュプラス編集部