• 『ヴァニタスの手記』第6話 誤解を受けるヴァニタスの前に
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2021.08.06

『ヴァニタスの手記』第6話 誤解を受けるヴァニタスの前に

(C)望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

2021年7月2日(金)より放送中のTVアニメ『ヴァニタスの手記(カルテ)』の第6話あらすじ&場面カットが公開された。

『ヴァニタスの手記』(著・望月淳)は月刊『ガンガンJOKER』にて連載中。人間と吸血鬼が存在する19世紀フランスを舞台に、吸血鬼の青年ノエと吸血鬼の専門医を自称する人間・ヴァニタスが、 "ヴァニタスの手記" に導かれ繰り広げる呪いと救いの吸血鬼譚だ。

第6話は8月6日(金)24:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第6話 「Salvatio―疑問―」>
ノエとルカのもとにヴァニタスとジャンヌが合流するも、蜘蛛の仮面をつけた男とネーニアをとり逃してしまう。騒動の犯人と誤解を受けるヴァニタスの前にルスヴン卿が現れる。
一方、今回の出来事を受けてヴァニタスの言葉に興味を深めたノエは、改めて行動を共にすることを決意する。

【スタッフ】
脚本:伊神貴世/絵コンテ:板村智幸/演出:笹原嘉文/作画監督:ヤマダシンヤ・可児里未・鄭 印善・稲留和美

>>>『ヴァニタスの手記』第6話場面カットを全て見る(写真5点)

(C)望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

アニメージュプラス編集部

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