• 『ヴァニタスの手記』第11話 嫌われるための「恋」
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2021.09.10

『ヴァニタスの手記』第11話 嫌われるための「恋」

(C)望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

2021年7月2日(金)より放送中のTVアニメ『ヴァニタスの手記(カルテ)』の第11話あらすじ&場面カットが公開された。

『ヴァニタスの手記』(著・望月淳)は月刊『ガンガンJOKER』にて連載中。人間と吸血鬼が存在する19世紀フランスを舞台に、吸血鬼の青年ノエと吸血鬼の専門医を自称する人間・ヴァニタスが、 ”ヴァニタスの手記” に導かれ繰り広げる呪いと救いの吸血鬼譚だ。

第11話は9月10日(金)24:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<第11話 「Serment-誓約-」>
ヴァニタスに嫌われるため、わざと自分が『恋』をしているかのように振る舞うことにしたジャンヌ。
ヴァニタスを誘い出しパリの街でデートをする2人を、ドミニクとダンテが陰から見守る。
一方、ルスヴン卿に誘われカフェを訪れていたノエだったが―。

【スタッフ】
脚本:赤尾でこ/絵コンテ:岡村天斎/演出:大西景介/作画監督補佐:中山知世/作画監督:堀川耕一・秋山英一・稲熊一晃・小原佑太・稲留和美・鄭 印善・可児里未・ヤマダシンヤ・紺野直幸・松本美乃・大貫健一・佐野優月・安西俊之・井元一彰・濱中朋子・高山朋浩・保科有沙

>>>デートの様子が見られる第11話場面カットを見る(写真5点)

(C)望月淳/SQUARE ENIX・「ヴァニタスの手記」製作委員会

アニメージュプラス編集部