• 『白い砂のアクアトープ』第12話 多くの笑顔と賑わいの中、水族館は閉館へ
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2021.09.21

『白い砂のアクアトープ』第12話 多くの笑顔と賑わいの中、水族館は閉館へ

(C)projectティンガーラ

2021年7月8日(木)より放送中のTVアニメ『白い砂のアクアトープ』の第12話あらすじ&先行場面カットが公開された。

TVアニメ『白い砂のアクアトープ』はP.A.WORKS完全新作オリジナルアニメーション。本作の舞台となるのは、沖縄県南城市にあるちいさな水族館。閉館寸前の水族館の館長代理を務める海咲野(みさきの)くくるは、東京で夢を諦め行き場を失っていた少女・宮沢風花と出逢う。水族館存続のために奮闘するくくると夢を諦め居場所を求める風花。そんな立場の違う2人の少女の絆や葛藤、そして成長の様子が水族館での仕事を通じて描かれるガール・ミーツ・ガールの青春群像劇だ。

第12話は9月23日(木)24:00よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第12話 「私たちの海は終わらない」>
営業最終日、「がまがま水族館」には多くの客が訪れていた。その様子に満足げなくくるたちは、最後の思い出を作りつつ今日も仕事に励んでいた。たくさんの人の笑顔と賑わいの中、ちいさな水族館は閉館する。
その日の夜、お互いの進路について話すくくると風花。彼女たちの決断とは……?

>>>がまがま水族館最後の日の様子は? 第12話先行場面カットを見る(写真7点)

(C)projectティンガーラ

アニメージュプラス編集部

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