• 『さんかく窓の外側は夜』第4話 神隠しが頻発する空き店舗を調査
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2021.10.24

『さんかく窓の外側は夜』第4話 神隠しが頻発する空き店舗を調査

(C)ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

2021年10月3日(日)より放送中のTVアニメ『さんかく窓の外側は夜』の第4話あらすじ、先行場面カットが公開となった。

TVアニメ『さんかく窓の外側は夜』は、ヤマシタトモコ原作の累計発行部数200万部を超える人気同名コミックが原作。霊が視える書店員と除霊師の男がひょんなことから心霊探偵バディを組み、除霊や呪いにまつわる未解決事件の謎を追うホラーミステリーだ。

第4話は10月24日(日)22:00よりTOKYO MXほかにて放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第4話 「陥穽」>
刑事である半澤に頼まれ、とある空き店舗を訪れた三角。そこは謎の「神隠し」が頻発している場所なのだという。
空き店舗の前で三角が事務所にいる冷川に電話をすると、冷川はそのまま三角の体に乗り移り、空き店舗の調査を始める。
その結果、空き店舗は悪いものを集めるために故意に作られた「貯金箱」のようなものだと分かる。
しかも、その「貯金箱」は、「先生」に頼まれて英莉可が作ったもので――。

>>>厳しい表情を浮かべる三角の姿も 第4話先行場面カットを全て見る(写真9点)

(C)ヤマシタトモコ/リブレ・さんかく窓プロジェクト

アニメージュプラス編集部

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