• えりぴよがメイドカフェに!? 『推し武道』第5話あらすじ&先行カット公開
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2020.02.04

えりぴよがメイドカフェに!? 『推し武道』第5話あらすじ&先行カット公開

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会

1月9日(木)より放送中のTVアニメ『推しが武道館行ってくれたら死ぬ』(以下、『推し武道』)の、第5話あらすじ&先行カットが公開された。

『推し武道』は、COMICリュウwebにて連載中のシリーズ累計発行部数50万部を突破した、平尾アウリによる人気マンガが原作で、岡山県で活動する地下アイドルグループ・ChamJamと、その熱狂的なファンたちを描いた作品。
収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在”えりぴよ”。
『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!』
そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く……!

第5話は2月6日(木)よりTBSで放送開始。今回も推しへの想いが爆発する!

<第5話「わたしは待つことしかできない」>
連日の人気投票イベントに張り切りながらも、疲労の色を隠せなくなってきているオタクたち。中でも、足を骨折しバイトもできないえりぴよは、舞菜のために積むこともできず、自分の存在意義を見失いそうになっていた。そんな時、くまさに誘われメイドカフェに行ったえりぴよが出会ったのは…。



脚本:藤尾いなほ/絵コンテ:長井春樹/演出:中山敦史/総作画監督:中野圭哉

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会

文/阿部雄一郎