• 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の「在宅で楽しもう」企画を開催
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2020.04.16

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の「在宅で楽しもう」企画を開催

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会

アニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(以下『推し武道』)の「在宅で楽しもう」企画として、ファン参加型のインタビュー企画を開催中。4月17日(金)13:00まで公式Twitterにて山本裕介監督への質問を募集している。

山本裕介監督には集まった質問をもとにインタビューを行い、後日、アニメージュプラスにてインタビュー記事として掲載される。

※選ばせていただいたご質問はTwitterアカウント名も合わせて掲載をさせていただきます。
※質問は公式Twitterのツイートにリプライをお願いします。

【応募期間】
4月17日(金)13:00まで

【掲載】
アニメージュプラス

【記事掲載日時】
後日公開

『推し武道』は、COMICリュウwebにて連載中のシリーズ累計発行部数50万部を突破した、平尾アウリによる人気マンガを原作とするアニメ。岡山県で活動する地下アイドルグループ・ChamJamと、その熱狂的なファンたちを描いた作品だ。

収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在 ”えりぴよ”。彼女が推すのはChamJamのメンバーの中でも今ひとつ人気のない市井舞菜。
『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら……死んでもいい!』そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く……!

★公式Twitter「募集告知」>>>
★公式サイト告知ページ>>>

アニメージュプラス編集部