• 『白い砂のアクアトープ』第10話 閉館の時が迫る中、くくるは、風花は…
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2021.09.06

『白い砂のアクアトープ』第10話 閉館の時が迫る中、くくるは、風花は…

(C)projectティンガーラ

2021年7月8日(木)より放送中のTVアニメ『白い砂のアクアトープ』の第10話あらすじ&先行場面カットが公開された。

TVアニメ『白い砂のアクアトープ』はP.A.WORKS完全新作オリジナルアニメーション。本作の舞台となるのは、沖縄県南城市にあるちいさな水族館。閉館寸前の水族館の館長代理を務める海咲野(みさきの)くくるは、東京で夢を諦め行き場を失っていた少女・宮沢風花と出逢う。水族館存続のために奮闘するくくると夢を諦め居場所を求める風花。そんな立場の違う2人の少女の絆や葛藤、そして成長の様子が水族館での仕事を通じて描かれるガール・ミーツ・ガールの青春群像劇だ。

第10話は9月9日(木)24:00よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第10話 「置き去りの幻」>
閉館の時が迫り、一発形勢逆転のアイデアを探すくくる。以前、風花も目にした水槽の幻を宣伝しようと提案する。だが、夏凛たちから不確かなものは宣伝できないと反対されてしまう。それでも諦めきれないくくるは、幻が確実に見える方法を探し始める。
一方、風花は自身に映画主演のオファーがきていることを知り悩んでいた……。

>>>打開策は見つかるか? 第10話先行場面カットを見る(写真7点)

(C)projectティンガーラ

アニメージュプラス編集部