• 『白い砂のアクアトープ』第6話 がまがま水族館の新たな名物作り!
  • 『白い砂のアクアトープ』第6話 がまがま水族館の新たな名物作り!
2021.08.09

『白い砂のアクアトープ』第6話 がまがま水族館の新たな名物作り!

(C)projectティンガーラ

2021年7月8日(木)より放送中のTVアニメ『白い砂のアクアトープ』の第6話あらすじ&先行場面カットが公開された。

TVアニメ『白い砂のアクアトープ』はP.A.WORKS完全新作オリジナルアニメーション。本作の舞台となるのは、沖縄県南城市にあるちいさな水族館。閉館寸前の水族館の館長代理を務める海咲野(みさきの)くくるは、東京で夢を諦め行き場を失っていた少女・宮沢風花と出逢う。水族館存続のために奮闘するくくると夢を諦め居場所を求める風花。そんな立場の違う2人の少女の絆や葛藤、そして成長の様子が水族館での仕事を通じて描かれるガール・ミーツ・ガールの青春群像劇だ。

第6話は8月12日(木)24:00よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。あらすじ、先行場面カットはこちら!

<第6話 「スイーツラプソディ」>
「がまがま水族館」の閉館が8月末に迫り焦るくくる。なんとか状況を変えるべく必死に集客方法を考えるがどれもピンと来ない。
そんな時、風花の言葉がきっかけでオリジナルスイーツ作りに挑戦することに。月美の力も借りて、3人は「がまがま水族館」の新たな名物開発に励む。
その後、無事メニューも決まり、オリジナルスイーツ作りは順調かに思われたが……。

>>>『白い砂のアクアトープ』第6話先行場面カットを見る(写真7点)

(C)projectティンガーラ

アニメージュプラス編集部