• アニメ『波よ聞いてくれ』第7話あらすじ到着! 怪奇現象の正体は?
  • アニメ『波よ聞いてくれ』第7話あらすじ到着! 怪奇現象の正体は?
2020.05.14

アニメ『波よ聞いてくれ』第7話あらすじ到着! 怪奇現象の正体は?

リスナーからのFAXを受けて取材に向かったミナレたちだが……(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局

『アフタヌーン』(講談社)で連載中の沙村広明によるラジオ漫画を原作としたアニメーション作品『波よ聞いてくれ』の第7話あらすじ&場面カットが到着!

本作は2020年4月よりアニメ放送がスタートした、北海道札幌市を舞台にしたラジオをテーマとした物語。
『機動戦士ガンダム』『ラブライブ!』を手がけるサンライズが制作を担当し、本作の主人公・鼓田ミナレが作品の舞台となる北海道札幌市の “札幌観光大使” に就任決定している。

MBS/TBS/BS-TBS “アニメイズム” 枠では5月15日(金)、HBCでは5月17日(日)より放送となる第7話のあらすじはこちら!

<第7話「私は哭きたい」>
番組宛に不気味なFAXを送ったのは、ミナレと同じアパートに住む沖だった。
ところが、沖の部屋で目にしたのは大漁の護符と天井から降り注ぐ血の雨…!?
屋根裏へ潜り込んだミナレは、腐臭と謎の液体、ハエの大群のなかで、ゴミ袋に包まれた“何か”を見つけてしまう。
その袋の数は6つ、合わせて小柄な女性ひとり分ほど。
ミナレは、袋の中身は沖が探していると叫ぶ「律子」という女性であると確信し、警察へ連絡を入れるのだが……。

(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局

アニメージュプラス編集部