• 『七つの大罪 憤怒の審判』第15話 決着をつけたはずの因縁が…⁉︎
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2021.04.19

『七つの大罪 憤怒の審判』第15話 決着をつけたはずの因縁が…⁉︎

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

2021年1月13日より放送中のTVアニメ『七つの大罪 憤怒の審判』、その第15話の先行カット&あらすじが公開された。

『七つの大罪 憤怒の審判』は、『週刊少年マガジン』(講談社)にて連載され、累計3700万部を突破した鈴木央による大人気ヒロイック・ファンタジー漫画『七つの大罪』を原作としたTVアニメの新シリーズだ。

第15話は4月21日(水)よりテレビ東京系にて夕方5時55分から、BSテレ東にて深夜0時30分から放送開始。あらすじ&先行カットはこちら!

<第15話 「宿命の兄弟」>
魔界の門に踏み入ろうとするメリオダスとエリザベス。しかし、突如落下した巨石によって、エリザベスは死の危険に脅かされる。間一髪、マーリンによって救われるも、消失したはずのエリザベスの “永劫の輪廻” が復活していることが判明。それはまた、もう一つの事実を〈七つの大罪〉に突きつける。
魔神王は、まだ生きている──。
魔神王を蘇らせるには、何者かを依り代にしなければならない。それだけの魔力を受け止められる存在に、メリオダスは心当たりがあった。キャメロット跡地の荒野で、いかにして魔神王は復活を果たしたのか?

【各話スタッフ】
脚本:池田臨太郎/絵コンテ:陳達理/演出:陳達理/作画監督:森本浩文、武志鵬、池上理恵、福江光恵、久利弘、寺谷瑠宇公、阿久沢晃久、高橋真帆/総作画監督:西田美弥子

>>>『七つの大罪 憤怒の審判』第15話先行カットを全部見る(写真7点)

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 憤怒の審判」製作委員会・テレビ東京

アニメージュプラス編集部