• 『憂国のモリアーティ』第23話 最後の事件の幕が開がる
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2021.06.16

『憂国のモリアーティ』第23話 最後の事件の幕が開がる

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

4月4日(日)より放送中のTVアニメ『憂国のモリアーティ』2クール目第23話のあらすじ&場面カットが公開された。

19世紀末のイギリスを舞台に、腐敗した階級制度を打ち砕き、理想の国を作り上げるために動き出すウィリアム・ジェームズ・モリアーティの活躍を描く『憂国のモリアーティ』。
原作コミックは集英社『ジャンプSQ.』にて連載中で、コミックス売上は累計400万部を突破。2020年10月から放送されたTVアニメ1クール目も好評のうちに終了し、2021年4月より2クール目が放送中だ。

第23話は6月20日(日)より順次放送・配信開始。あらすじ、場面カットはこちら!

<#23 「最後の事件 第一幕」>
新聞各紙に掲載された "犯罪卿" ウィリアム・ジェームズ・モリアーティからの突然の犯行声明によって、貴族たちからの糾弾、民衆たちからの怒り、すべての矛先が "モリアーティ” へと集まっていく。
ウィリアムが企てたモリアーティプランの総仕上げ、最後の事件がついに幕を開ける――。

>>>『憂国のモリアーティ』第23話場面カットを全て見る(写真5点)

(C)竹内良輔・三好 輝/集英社・憂国のモリアーティ製作委員会

アニメージュプラス編集部