• 『ブルーピリオド』第2話 藝大受験を認めない母に八虎は
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2021.10.06

『ブルーピリオド』第2話 藝大受験を認めない母に八虎は

(C)山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会

2021年10月1日(金)より放送中のTVアニメ『ブルーピリオド』の第2話あらすじ&先行カットが公開となった。

『ブルーピリオド』は講談社『月刊アフタヌーン』にて好評連載中、高校生・矢口八虎が美しくも厳しい美術の世界へ身を投じ、美大を目指して青春を燃やす物語。マンガ大賞2020も受賞した話題作だ。
成績優秀かつスクールカースト上位の充実した毎日を送りつつ、どこか空虚な焦燥感を感じて生きる高校生・矢口八虎(やぐち やとら)はある日、一枚の絵に心奪われる。その衝撃は八虎を駆り立て、美しくも厳しい美術の世界へ身を投じていく。
絵を描かない人にも刺さる熱くて泣けるスポコン美術物語!

第2話は10月8日(金)25時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット “スーパーアニメイズム” 枠にて、BS朝日では10月10日(土)23時00分〜、AT−Xでは10月14日(木)21時00分〜放送開始。あらすじ、先行カットはこちら!

<第2話 「全然焼けてねえ」>
顧問の佐伯先生の指導の下、八虎の美術部での日々。夏休みが終わり、デッサン30枚を仕上げた八虎に唖然の部員達。八虎は「天使の絵」の森先輩が、予備校では下から5番目と聞き、衝撃を受ける。
年が代わり、森先輩は八虎に「ニケ」の絵を残し、卒業する。八虎は藝大受験を認めない母に、母の日常を描いた絵を差し出すのだった。

>>>母の心を動かすことができるか? 第2話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会

アニメージュプラス編集部