• 『俺100』第16話 火山噴火もさらなる厄災の前触れに過ぎず…
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2021.07.28

『俺100』第16話 火山噴火もさらなる厄災の前触れに過ぎず…

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

2021年7月2日(金)より放送中のTVアニメ『100万の命の上に俺は立っている』の第16話あらすじ&先行場面カットが公開となった。

『100万の命の上に俺は立っている』は原作・山川直輝、漫画・奈央晃徳、『別冊少年マガジン』(講談社)にて連載中、累計180万部を突破した同名漫画を原作とした異世界ファンタジーアニメ。
合理的で単独行動が好きな中学3年生四谷友助が、ある日ゲームじみた異世界に転送され、すでにその世界に転送されていたクラスメイトらとともにゲームのクリアを目指していく物語だ。主人公四谷が仲間を見捨てる場面が数多く描かれる異色作となっている。
2020年10月より第1シーズンが放送され、2021年7月より第2シーズンが放送中だ。

第16話は7月30日(金)24:30よりTOKYO MXほかにて順次放送開始。
あらすじ、先行カットはこちら!

<#16 「流れる島」>
戦いに備えて船で子供と母親たちを逃がしたものの、オーククイーンが彼らを狙う。阻止せんと新堂とカンティルが挑むが、戦いのさなか激しい地震が彼らを襲う。それは、島にある火山の噴火によるものだった。火山弾が降り注ぎ阿鼻叫喚の地獄絵図が広がるが、それはさらなる災厄の前触れに過ぎなかった。

>>>『俺100』第16話先行場面カットを全て見る(写真6点)

(C)山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会

アニメージュプラス編集部

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